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© 2007 iSHONAN
[Web Log] / 09/20 11:13
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インターナショナル・チルドレンズガーデン
(ICG)新入園希望者向け説明会を開催します。

ICGは、温かみのある一軒家をそのまま園舎として利用し、定員24名の少人数、異年齢保育をしています。英語のレベルはもちろんのこと、きめ細かな配慮と教育環境は保護者、卒園者、他校の教育者からも信頼と支持を得ています。

ブログでの告知が送れてしまいましたが、明日21日水曜日10時から11時半までを予定しています。

場所は大鋸1024-16(ICG園舎)
(車の方は1024-1でナビゲーション設定しますと園のお隣さんが目的地になります。16で入れると場所がずれて表示されますので、ご注意下さい)


今年は予約される方が多く、いかに短い時間でICGの魅力を皆さんにお伝えできるか、考えています。これから数年間ご一緒するかもしれない方との、すてきな出会いが待っているかと思うと、わくわくしますね。

明日、お会いできる皆さん、どうぞお気をつけてお越し下さい。

まだ、若干人数に空きがありますので、ご興味ある方は、ご連絡下さい。



[Comment] / 10/03 9:30

ICG説明会は、台風で藤沢市も警報がでましたので、延期にいたしました。
改めて、
10月5日(水曜日)9:45〜11:30
で予定しています。

時間が15分ほど早まりましたので、公共の交通機関を利用される方は、ご注意下さい。

それではお待ちしています。
[Web Log] / 04/08 9:08

4月9日(土曜日)
10時 〜 16時
藤沢カトリック教会1Fホールにて

チャリティイベントを開催します。

バザーでは
きれいめの洋服(婦人・こども服)
おもちゃ、雑貨類いろいろ、
暖かいスープや薫り高いコーヒー、スナック
など。

ミニステージではウクレレ演奏・フラダンスやGICスタッフによるエンターテイメントも用意しています。

当日の売り上げ、お預かりした募金は日本赤十字に寄付いたします。

みなさん、お天気いまいちそうですが、ぜひぜひ、足を運んでくださいね!






[Web Log] / 09/24 18:53
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A Teacher’s note:

Everyday as I say “Good morning “ to my ICG student, I suddenly become their substitute mother and takes care of them and treats them as my own children in the place we consider as our “little community”.
As a teacher or a substitute-mom I take the role of a mentor, who guides my students to become a good person and instills values in them. When they are capable to stand on their own feet, I assist them to reach all the milestones and accomplish all the goals set for life.
I believe that giving them a fun and learning environment is very important during the formative years of their life. However, learning at ICG is not limited within textbooks, flashcards or cds. I always feel the need to explore beyond the four corners of the room. The Individual relationship is very important part of learning. Having personal relationship with each of them and showering them with lots of love, respect and appreciation will nurture their internal qualities. It has been my pleasure and privilege to watch their personality unfold day by day and marvel at this splendid miracle of development.
Every beginning has an end. At ICG we have to say goodbye after 3 or 4 years spent with us. As I give them back reluctantly, for having spent days, months and years together, we have grown close, have become a part of each other, and we shall always retain a little of each other. I will always remember and will always take an interest in their destiny, wherever they go, whatever they do, whoever they become.

Their joys and sorrows, I’ll be glad to share.

ICG先生からのひとこと(翻訳文):

「グッドモーニング!」と毎朝、私のICGキッズにあいさつした瞬間からその子たちの代理のお母さんになります。私たちの「小さなコミュニティー」と呼ぶ場所で私は自分の子どもを育てるようにその子たちを大切にお世話します。
先生として、そして代理のお母さんとして私の役目は人生の指導者、そして私のしなければいけないことは子ども達が良い人間になるため、そして大切なバリュー(価値観)を肌で学ぶためにガイドすること。そして、子供たちが自分の2本の足で立てるようになったらこれからおきる画期的な出来事や、生きていくうえで達成しなければいけないすべての目標に手が届くようにお手伝いをし、支えていきます。
人生において、成長期に楽しく学べる環境を子供たちに与えることはとても重要なことだと信じています。しかし、ICGで学べることはテキストブック・フラッシュカードやCDだけに限りません。私は常にお部屋の四つ角を越えたところを探る必要性を感じています。個人個人とのかかわりは学びながら成長していくときにはとても大切です。一人ひとりと個人的なかかわりを持つこと、そして愛・尊敬そして感謝をたくさん与えることにより、内面的資質が育てらます。今までも日々子供たちの個性や人格が広がっていくこと、そして成長というすばらしい奇跡を近くで観察することに感嘆できたことは私の名誉であり喜びです。
始まりには必ず終わりがあります。ICGで3、4年一緒に過ごした子供たちにもお別れを言わなければなりません。惜しみながらその子たちをお返しする時が来ますが、何日、何ヶ月、何年と一緒に過ごし、とても親密になり、お互いの一部になり、そしてこれからもずっと小さくてもそれは心に残っていきます。私は一生忘れませんそして、子供たちの運命に常に関心を持っていきます。こどもたちがどこに行き、何をし、どんな人になっても。

彼らの喜びも悲しみも、分かち合えることが私の幸せです。



[Web Log] / 09/17 19:34

I came across a situation yesterday where one of my students was in a twist

He had made a mistake but missed the timing to do the right thing and got himself totally in a rut

He got so excited to the extent he could not explain himself and at the same time he was so frustrated and wanted to cry. You could tell he wanted to cry but was holding on to dear life looking up at the ceiling

I watched him and knew how he felt,
"I'm a boy and one of the leaders and BOYS CANNOT CRY!!!"

I took him away from all his friends and sat him down. I told him calmly that it's ok to make a mistake and you can always put it right, and its totally OK to cry even if you are a boy and a leader. At this point he asked
"Really? can I cry now?"
to which I answered "Of course you can"
and next minute, floods of tears poured out as he sobbed his heart out

After a box of tissues or two, he was able to calm down and looked totally over the whole situation

From this experience, I hope he takes away with him that whatever happens there is nothing wrong with boys (or girls)crying, if they need to and that expressing your true feelings is more important than what others think of you for crying.




[Web Log] / 09/15 20:25
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Montessori at ICG....
ICG program uses Montessori Educational approach as a vital part of its curriculum.

The basic principle of Montessori Education is to develop the natural growth of the child.

Children are taught in a way that can enhance their tasks of inner construction as they grow from childhood to maturity.

Montessori's concept of multi-age education gives emphasis on building on their strengths.
The environment is designed to let the students experience by themselves within a community of learners through supporting one another's success.
A Multi-age setting is similar to a real existing community.
The students are able and willing to help each other solve problems because there is such a diversity of knowledge and experience and the natural curiosity to help and get involved.

At ICG we envisage how much more a child could accomplish if his/her school fosters his/her independence and nurture his/her whole self from the very beginning, as we say
"It is the child who is active and not the teacher".


[Comment] / 01/08 15:25

SbxqQ3 <a href="http://eofpaxxdxhxy.com/">eofpaxxdxhxy</a>, [url=http://ijvtdupclwwc.com/]ijvtdupclwwc[/url], [link=http://qhymashjvmra.com/]qhymashjvmra[/link], http://oipxhbptzynl.com/
[Web Log] / 09/08 17:47

First day back at ICG!

New term started today on a wet note! but never mind! everyone was happy to see each other after the long break!!

What a surprise!
Usually first day back - lots of crying faces at drop off first thing in the morning and struggle to get back to the rules and routine at ICG, let alone going back to English!!
But today, everyone was soooo good, no one cried and even before the morning meeting, we had all the students neatly sitting down in a line without a word from the teachers!!!
On top of that, everyone sat around in a perfect circle during circle time and was able to join in and concentrate for an hour!!!

What's going on????

We are all very very proud and impressed with all the kids at ICG today!

It's not April fools is it?

Great to see all of them back as we have missed them over the holidays!!

ICG teacher


Comment from Bookworm
[Comment] / 09/08 18:10

What good kids you have
[Web Log] / 05/20 16:47

今年の鎌人いち場は「平和」がテーマ。

GICでは普段から、心豊かな人間が持つであろうバリューを

毎月1つまたは2つ学んでいます。鎌人いち場のような大きなイベントにこのようなテーマを持たせてくれた実行委員会のみなさまや参加者のみなさまの心意気が感じられて、うれしいかぎりです!!!


鎌人いち場にGICがブースを出します。かれこれ3回目ですね〜。      他のブースも興味深いものばかりです。

お小遣いとマイ箸・マイ食器を持って、遊びに来てください!!




GICのブースは、“ワークショップ”のエリアです。
インターナショナルスクールの子どもたちが楽しんでいるクラフトや
アロマセラピーアドバイザーであるMs.Makiのアロマワークショップ
を予定しています。

ICGに興味をお持ちの方やおうちで子どもと英語を、とお考えの方には
とても参考になって、しかも楽しめるアクティビティになると思います。

当日は暑くなると思います。UV対策をしてお出かけくださいね〜。
ちなみに雨天中止です。・・・晴れますように!

鎌人いち場とは、
鎌人いち場はたくさんのみんなが集るところ。

広い公園内に、モノの行き交うフリーマーケットのような「市場」、
気持ち行き交う「広場」、情報が行き交う「井戸端」の3つの場を用意します。

そこに、
フリーマーケット、物々交換、各種ワークショップ(ものづくり、ヨガ、体操、演奏なんでも!)、外国の方々との文化交流、鎌倉のショップの情報・ 紹介、 NPO 団体等団体個人を問わず日頃の活動紹介、売ります買いますから、あげますいりますまで、とにかく色々、とにかくたくさんのお店が並びます。

公園を小さな社会と見立てて、そこで大人から子供まで、
様々な人との出会いを経験してもらえる場所を創りたいのです。 
そこに行ったらみんなに会える、それがつながる・ひろがる!
鎌人いち場(かまんどいちば)なのです。
詳しくは・・・
http://www.kamandoichiba.com/index.html





開催場所


鎌倉海浜公園 由比ガ浜地区・鎌倉市由比ガ浜4-7-1

交通アクセス

* 江ノ電・和田塚駅より徒歩5分
* JR鎌倉駅より徒歩15分
* 国道134号線沿い 地下駐車場(有料)有り

[Web Log] / 07/08 1:36

今晩は、お友達の家に夕食を食べに行きました。そのおうちは常に海外から色々な人が遊びに来ていて、ホームステイをしています。

現在はイギリス育ちのインド人の大学生がいて、日本語が話せないので、英語と日本語のごちゃまぜで会話をしながらお食事をしました。

そこで、新しいことを発見したので、シェアします

夕食の中にコンニャクのピリ辛炒めがあり、その彼は初めてコンニャクと出会ったので、もちろん、「これは何ですか」と聞いてきました。

確かにコンニャクは日本でしか見たことがないので、英語で何ていうんだろう?と考えた結果、思いついたのは「Potato Jelly」

お芋からできているから「Potato」そして食感が柔らかいゴム見たい、でもゴムはたべものではないので近いものは「Jelly」
「Jelly」は基本的にイギリスではデザートの「ゼリー」なので
ちょっとおそるおそる彼はトライしていました。食感が変わっているので、あまり好きではなかったようです。でも何事も経験と言って食べていました。

そこで、コンニャクは英語で何だろうと気になり、調べました。

"Alimentary yam paste"または
"devil's tongue"(悪魔の舌!)
と言われているそうです。

ちょっと変な名前と思いましたが、それよりもビックリだったのが、

学名が"amorphophallus konjac"で

「Konjac」からコンニャクがきているとのことで、コンニャクはもともと日本語ではない!

いままで、コンニャクは日本の食べ物でもちろん、名前も日本語だと思っていたのですが、日本以外の国でも食べられているのかもしれませんね



[Web Log] / 07/03 2:50

今日はお友達のインプロデビューの応援に秋葉原まで行ってきました

インプロとは(Impro)は「インプロビゼーション(Improvisation=即興)」から来た言葉で、「台本や打ち合わせが全くなく、その瞬間に起こったことを受け入れ合いながら即興で作られていくエンタテイメント」です。

緊張感も伝わってきましたが、結構おもしろかったです

人とのコミュニケーションが苦手で、3人以上の人数になると話さなくなる友達がインプロの仲間と観客の前でがんばって演技をしているのを見てちょっと感動しました

11人のメンバーを見てて、中にはとても緊張していて、うまく入っていけない人もいて、この活動はコミュニケーションスキルを磨くことにも効果的だけれども、自信にもつながるなと感じました。

最近大人向けのワークショップをやっていなし、個人的には刺激され、GICでもインプロをやってみたいかも

人とうまくコミュニケーションをとることは簡単ではなく、意外と苦手な人も多いと思う中、誰でも今日私が見たような経験を通してスキルアップできると思います

GICでインプロワークショップが計画できたら参加してくださいね!

インプロジャパンのサイトです!
http://www.improjapan.co.jp/index.html

[Web Log] / 06/11 2:30
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My first posting on our blog

今日からスタッフで色々なことを書いちゃいま〜す!!

時には英語で・・・・

今日は毎年、名店ビルの6Fで行っているGICの秋祭りの説明会をしました【ちなみにGIC秋祭りは2009年10月11日(日)にやります!】
メンバーの方をはじめ、もちろん参加してくださる方たちはみんなボランティアなので、なかなか参加率が難しい中、今日は去年よりも人数来てくれていたような気がして、すごくうれしかった

説明会を聞いて、確かに大変そうに聞こえるけど、参加してみると達成感も大きいし、本当に楽しい時間が過ごせることに気づきます
毎年すごーく感動します。メンバーの皆さんのすばらしくクリエイティブな才能があふれていて、GICの一員だということが本当に誇りに思える日です
毎年、秋祭りが終わった後、一人一人に心からお疲れ様、そしてありがとうと伝えたいと思っているのに・・・・いつもうまく表現ができないというか、感情的になってしまって、言葉を発すると泣いちゃうだからいつもワンパターンで短く終わってしまい、くやしい

But今年もとても楽しみ

今年のテーマは「ハロウィーン」
ただのハロウィーンではなくGICらしく、個性的なイベントになるでしょう
Anyway詳しくはまた今度にしま〜す

But first!その前にサマーキャンプ頑張りま〜す

P.S 日本語がヘンだったらすみませ〜ん

[Comment] / 06/12 22:52

Thank you
今年もがんばりましょう!
今からワクワクしています
Comment from 王子さまの耳はロバの耳
[Comment] / 06/12 10:41

GICの秋祭りは毎年グレードアップしていて楽しいです
説明会のあと、さっそく古代ケルトについて調べてみました。神話や妖精の棲む世界が壮大に広がってハマりそうです。
 
湘南
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