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[Web Log] / 08/29 12:14
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毎日 残暑が厳しいなり 体力勝負の私もバテ気味とまでいかないが さすがに寝るのが早いなり

早く寝るので 夜中半端な時間に目が覚めて その後暑くて眠れなくなる そんな睡眠時間なので また 寝るのが早い すると 夜中半端な時間に目が覚めて…

まあ 皆さん同じ様だと思うなり

なんだか べつのサイトの言葉になったなり

さて ハースマルティネス とっても久しぶりの表参道 青山
髪の毛のカットにここまで足を運んでいたのは遠い過去…
時は流れて有名店が数多く軒を連ねたりはするものの 何処かしら「 品」が残っている街

そんな街にある老舗のライヴハウス「FAB」
PAや照明も一昔 あ いや 二昔前の代物 出演者のハースマルティネスもそんな機材に溶け込んでいて…と言っては少し失礼になってしまうけど 外れてはいないかな

私は詳しく彼を知らない アルバムを一枚聴いただけだ
ただ 曲のクオリティが高いのに関心した と言っては偉そうなので 感銘を受けていた と 言おう
そんな意味では 着目し興味のある存在

そんな存在ではあるが  私はどうも彼の歌声が苦手なのである

だみ声と言うのだろうか? 浪花節の発声と言えば 伝わるのか?

似ている声だと「ドクタージョン」とかDJの「ウルフマンジャック」がいる

曲は良いけど 声が苦手なので あまり好んで聞かなった 
しかし 今回のライヴでは その声もかなり年期が入って 少し刺がとれ かなり聴きやすくなっていた

演奏はナイロン弦のエレアコギターの弾き語り

このギターがかなり上手い
ジャズギタリストが歌って 間奏にソロを披露する そんなパターンで 一曲一曲丁寧に聴かせてくれる

途中 ピアノも弾いたが これは まあ 変化をつける程度の出来

バンド好きの私としては 長時間の弾き語りに集中するのが 少し辛かったけれど 素晴らしいステージでしたよ

やはり曲が素晴らしく高度な転回がみごと ちょっと研究してみたくなりました
また またライヴ 頑張って行きたいと思います

地元のライヴにも行きますよ
 Sammy?

[Web Log] / 08/12 23:05
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今年もこの時期が来た…

夏・広島・長崎・終戦

甲子園の野球大会 夏休み
ちょうど「お盆」でもあり 水の事故で人が亡くなったり また 不思議な事故や 常識の枠を超える事故が多発する時期でもある

やはり「地獄の釜の蓋が開く」のだろうか

今年 広島の 平和の式典には国連事務総長 パンギムン氏をはじめ アメリカや各 核保有国の大使が参加するという 「核廃絶」に前進を伺わせる式典となった

今まで 「原爆」を投下した当のアメリカの代表が参加していなかったのも不思議な事実だが 広島に参加し 長崎には不参加と言うのも失礼と言うか 結局 誠意は無いのだなと思ってしまう

基本的に「原爆」の投下は「終戦」の為には致し方無かったなどと肯定姿勢を崩してはいないのだから話にならない

まず そこから改め無ければ 「核廃絶」を唱える資格も意味も無い

実際 現段階での米露間「核軍縮」の状況は「偉大な進展」では無く「茶番」に近い
瞬く間に再生可能な「軍縮」なのだから…

それにもまして 日本総理の「核抑止力肯定」発言には呆れた

日本は核を肯定してはいけません

せっかくの「前進」も台無しである…

平和は遠い…

と 原稿を書いていたら「韓国併合」100年にあたり 日本の総理が謝罪の声明をした

このこと自体は歓迎したい が しかし 日本が迷惑をかけたのは アジア諸国 中国 北朝鮮に対してもなので 負い目は 韓国同等にある

なのに 韓国だけに謝罪したのでは片手落ちと言うか そこに「裏」があると 一般人の私でも 見える

残念ながら海外メディア等の その事に対する評価を現時点で私が知らないのだが おそらくは厳しい評価になるだろうと思う

大事なのは 原爆・戦争の犠牲者の死や苦労 遺族の悲しみを無駄にする事なく 平和と核廃絶を日本から 発信し続け無ければいけないという事です…

過去を学び 過去から学び 正すべきは正す 極めて常識的な総括は絶対に必要だと思います

もう少しなんとかならないかなあ

ハースマルティネスは次回に…

Comment from sammy
[Comment] / 08/14 17:33

umiさんありがとうございます

まず平和を願うのは第一 全てはそこから始まります
世界中の人々が願えば叶うはず

しかし 何故か難しい…

願い続けましょう
Comment from umi
[Comment] / 08/13 22:43

私もここ数年、やっと、戦争や原爆ついて考え、実感するようになってきました。恥ずかしながらこの年齢になって、やっと、です。
戦争、原爆は、歴史の教科書に載っていたので、遠いこと、と思い込んでいたのです。
でもぜんぜん、遠くなかった。だって、戦後20年しないうちに私は生まれているのですから。
平成ももう22年、それを考えるとぜんぜん遠いことじゃなかった。

知識としてはぜんぜん、まだまだ遠浅ですが、唯一の被爆国である日本が、永遠に、永久に、唯一であることを願う、今日この頃です。
[Web Log] / 08/01 20:58
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PCの故障 ワールドカップ
すっかりご無沙汰 サボルつもりではないのだけれど

終わってしまったぁ…

ワールドカップ…今回は日本戦め含め 面白かったなぁー

さて 音楽活動は 現在メンバーは個人活動中と言うところでしょうか

リハは7/26 イベントは未定 9月辺りかな?

前回が好評だったので より以上のものにしなければいけませんね

比較的最近に行ったライヴは6月に「ロニージョーダン」7月は「ハースマルティネス」

これが両方共に大ヒット! 凄く良いライヴだったし 音楽的にも大変勉強させて頂きました

まず「ロニージョーダン」 ジャズギタリスト やはりヒットしたのは「SO WHAT」など ジャズにクラブ系のビートをミックスさせたあの独特なクール感
私もそんなアルバムのイメージの先入観そのままにライヴを聴いたのです

しか〜し 楽器編成は質素なオルガントリオ
GT・ORG・dsですよ
ここで連想するのは 「ウェスモンゴメリー」と「ジミースミス」の出会いで生まれたあのサウンド
「ロニー」の「ウェス」への強いリスペクトを改めて認識させられたのです


さて その演奏は? 素晴らしい!
音色 グルーヴ 表現力 まいりましたっ!

中程でゲストボーカルが余興でベタな曲を3曲歌った実力者だったので それはそれで良し…

ロニーの素晴らしさは まず音色 CDそのままの美しさ…
これはギターのコンディションチューニングだけでは無く 奏者の力量が卓越していないと実現しない
私もPAをたまにいじるので少し解るのだけど 基礎の確りしている人はPAに乗りが良い それは楽器もボーカルにも同じ事が言える

ボーカルもある程度の声量が無いとPAに乗らず ボリュームを上げるとハウリングの原因になる
上手い人のチューニングは世話要らずなのである


次はグルーヴ 「のり」
だ やはり昔の4ビートより 進化した言うか 8ビート16ビートラテンビート アフリカンビートなど 様々なビートを取り入れるのがジャズでは通常になった それによりミュージシャンのビート感覚も進化したように思う

ロニーのバンドも素晴らしいグルーヴだった

我らもより良いグルーヴを目指して努力を重ねたいと思います

ハースマルティネスは次回に…
 Sammy?

Comment from sammy
[Comment] / 08/02 12:50

おお! 音盤享楽さをご無沙汰しております

そうですか…ライヴ 中々都内までは出掛け辛いですね

しかし そこを踏ん張って たまにはワールドクラスのライヴ 堪能したいです

近場のライヴも 良いと思います 私もその一人です 地域の音楽状況活性化は大事なのです
Comment from 音盤享楽
[Comment] / 08/02 9:31

ロニーとハース!!

素晴らしいっ!!

行きたかった。オレも(泣)
しかし極貧続きの今は、近場のライブが精一杯(泣)。
9月は楽しみしてまッス!!
[Web Log] / 06/17 18:47
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さて 最後の曲は「閃光」
曲名と曲の絡みは基本的にはありません

曲名をつける時 その名の通り閃きに任せてつけたのですが

前にも書いた様にオリジナリティが強い曲だと思っています
だからこそ 最初から良い曲だとは中々思ってもらえないのかもしれませんね

昨年の暮れ メンバーに無理を言ってライヴで発表しましたが 聞いていた皆さんの顔に?マークが浮かんで見えたのは私だけでしょうか?

気にし過ぎでしょうか?

作曲の手段は十人十色

ギターコードを掻き鳴らしながら あるいはつま弾きながら歌詞まで創って行くヒト
ピアノでじっくり練り上げるヒト
譜面を書くだけで作曲するヒト
PCで創るヒト

様々です

私の場合は曲によって違います
ギターで創った曲もあれば ピアノで創った曲もある シーケンサーの場合もありキーボードの場合もある…残念ながらサックスでは1曲しかありません
不思議と…

閃光は シーケンサーに打ち込みながらメロディを思いつくままに 生ピアノで創ったと記憶しています

通常では使わない全音階やブリッジの冒頭のコードがディミニッシュだったりと やりたい放題です

残念ながら 細かなところはこの音源からくみとるが出来ないのですが いずれ必ず 作品に見合う音源を造りたいなぁ と思っています

では 「閃光」聞いて下さいね
 


[Web Log] / 06/11 17:44
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やはり 後2曲も紹介したいと思います

「we can make it」

「yes we can 」と似ていますが ちょっと違います
あまり特別な意味がある曲では無く曲調も個性的って言うか よくあるパターンかな?
いわゆる 「ノリ」で創った曲
「打ち込み」も含め 全部出来上がるまで 1時間かかっていないはず

これが意外に使い易い曲になって ライヴの時には必ず演奏します
勿論 形を変えサイズも変えて演奏するのですが…

是非! 実際の演奏を聞いて頂きたいなぁ と思います

では「we can make it」 聞いてみて下さい
 


[Web Log] / 06/02 8:07
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オリジナル曲の紹介をしたいと思います

PCでご覧になっている方は左側のマイリストの欄に sammy′s songで3曲入っています

携帯の方も この投稿には1曲添付しておきます
音源自体はオールインワンのシーケンサーで バンドメンバーに聴いてもらうために作った「デモ」なので とても鑑賞に耐えうる代物では無いのですが 一応 どんな曲があるのかだけはわかります

添付の写真は友人から提供して頂いた貴重で素晴らしい物です

こちらは しっかり鑑賞に耐えうる物ですので 楽しんで頂けるかと思います

さて まず最初に紹介する曲は 私が21歳の時に創った「Hellen」

何故「Hellen」なのか?
これは ダスティンホフマン主演の映画「卒業」のヒロイン「Hellen」のために創った曲です

サントラは サイモン&ガーファンクルの名曲で埋めつくされていますが 「Hellen」と言う曲は無いのです

それは寂しい! と思い
そんな訳で創ったので 決して当時好きだった女性が「Hellen」役のキャサリンロスに似ていた訳ではありません

決して…

そして最近分かったのですが ヒロインの名前は「Elaine」エレインだった ちょっとショック!

今からタイトルを変える訳にはいきません
でも ヒヤリングでは「ヘレーン」と聞こえるんですよね〜 残念

あきらめよう…

後2曲 「we can make it」この曲はライヴの時  1ステージの終わりのテーマとして 必ず演奏します

3曲目は「閃光」この曲は自信作 オリジナルティが強く  面白い曲です

その2曲も後日 携帯でも観る事が出来るように添付しますね

では聞いてみてください

いずれ ホントの演奏でアップしたいな と 思っています


[Web Log] / 05/25 9:02
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一昨夜はありがとうございました!!

思わぬ大盛況! でしたので 大成功とさせて頂きます

雨のスタートなので心配しましたが 激しい降りにはならなかったようで良かった
なんせ一年前3月の江ノ島コンサートの時には「嵐」でしたもの
私自身も花粉症のピーク時期でしたし 春のイベントは問題発生の可能性が高いと思い知らされたのでした

復帰のチャック&マキに加えウルトラキーボーダーの星牧人 ピアニカのsumissu..勿論支えるメンバー
今回は結びつきをさらに深めるイベントになりました

インディアンサマーのハマー&サポートのユキさんにも喜んでもらい 気遣いも細かくしてもらいました

そんなこんなで良い事ばかり並べましたが しっかりと課題も残りました それは次回までに改善してより良いライヴにして行かなければいけません

そして大事な事は活動を維持して行く事です

最後になりましたが 来て頂いた皆さん ありがとうございました

そしてインディアンサマー ありがとうございました
そして協力してくれた人たちありがとうございました

次回はまた より良いライヴを目指して前進あるのみ

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[Comment] / 05/29 12:07

Sumissu..ピアニカ好評でしたねぇ

歯車に新しい風が吹きました
これからも色々な可能性を探っていきたいですね
Comment from sammy
[Comment] / 05/28 19:10

音楽に造詣の深いお友達をお持ちの方と 音楽に造詣の深いお友達
ありがとうございます!

ご指摘の事 さすがに的を射ております その通りですね…

しかし 一つだけ言っておきたいのです

好みがバラバラなのはそうですが 我らはそれを少しでも解消するため 互いに情報交換しディスカッションします

なので ただバラバラのままに成り立っているのではないと 解って欲しいなと思います

また 色々な機会にお会いしますが 宜しく
Comment from Sumissu..
[Comment] / 05/27 22:55

どもぉ皆様雨の中お越し頂きありがとうございました_#HAPPYFACE#
_
久々に歯車一同と演奏ができて、また皆様にお会いできて、とても楽しいひと時でございましたょ

歯車万歳
Comment from 音楽に造詣が深い友人談
[Comment] / 05/27 22:09

みなさんお疲れ様でした
私の友人のコメント(ツイッタ-にて)を
紹介させてください!!
「ギアマンってみんなの好みがバラバラで、でも演奏する技術があるから何でもできるっていう風に見えます。ブルースとフュージョンの組み合わせがなぜか成立している。ジャズ寄りのファンクバンドという風に感じました。だから70年代ポップやるとすごくかっこよかった」
本当に!!
Comment from sammy
[Comment] / 05/26 21:20

masarux1さん ありがとうございます 残念でした
貴方の可愛い甥っ子が二人来ておりましたのに…

また近い内に会いましょう
Comment from masarux1
[Comment] / 05/26 12:55

ご成功・盛況おめでとうございます!
残念ながら時間が合わず行けませんでしたが、次回を期待しております。
[Web Log] / 05/16 12:58


昨夜 バーケインズのDJイベントに行って来た

二人のDJはいずれも友人 音楽を愛して止まない二見君とSandfish Recordsの宮井君…
そのニューリリースパーティーも兼ねてのイベント

今回は仮空(想)ラジオ局なる設定で続け様に曲をかけるスタイルでは無く 事前にリクエストを募り その仮想リスナーのコメントを読みながら曲を流す 当にラジオDJスタイル

今回は 「誰かと一緒に聴きたい曲」なんかそんなテーマの提示

これが中々懐かしい感じで面白い
DJが今のプレーヤースタイルになる前は ディスクジョッキーと言って 曲の紹介やコメントを付けるスタイルがラジオだけでは無くて その事を売りにしていた飲食店も存在していて ガラス張りのDJブースに人気の美人DJがいる様は一時期の流行だった

途中シンガーソングライターの件で二人の捕らえ方が異なると言う意見が出たり 如何にも音楽好きのコアな会話も また一興

私のスタンスからは どちらも間違いでは無く こだわる事に問題がある気がする ミュージシャン自体は自分が自然にスタイルを選ぶだけで シンガーソングライターに固執する訳では無いだろうと思う

そうなった結果を他がレッテルを貼るだけで それは 例えばアルバムを販売する場合ジャンル別けして 買い手が入手する時に分かり易くすると 多分その程度の問題である

ポールマッカートニーやジョンレノンはシンガーソングライターだが 彼らはシンガーソングライターとは呼ばれ無い…

スティーヴィーワンダーもそうだ
もっと沢山いる…

そんな事は兎も角 素敵なイベントでしたよ
音楽を愛している人が沢山いる その中に居るだけでも安堵感に浸れる

また 是非! お邪魔したいなと思います

Comment from sammy
[Comment] / 05/26 21:14

オー! Mr.SFR お帰りなさい…

仮想ラジオステーション 楽しかったよ 面白いね

また やって欲しい

ライヴはお陰様で大成功 次回はより良い物にしないといけません

ベストを尽くすのみですね
[Comment] / 05/25 9:55

先日は、遊びに来てくれてありがとうございました。拙い進行で課題もどっさり残りましたが、皆さんのおかげで楽しい夜となりました。

イベント終了後、なにかとばたばたしてしまい、コメントが遅くなり申し訳ないです。

そしてそして、ライヴの大盛況、改めておめでとうございます。今回は足を運べませんでしたが、次回は必ず!楽しみにしてますね。
[Web Log] / 04/18 23:27
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ご存知かとおもいますが
5/23日曜日 先回オープンに際して紹介した「Indian summer」にて
Return of the GEARMAN
一年半ぶりの復帰ライヴをいたします!!!


5/23 日曜日
open 18:30 start 19:30
Live and Restaurant Indian summer
charge 1000yen 2stage
藤沢市南藤沢4-11第5榎本ビル2F
0466 22-1171

となっております…

病から復帰の vo.ds ChacK vo Maki に加えて 強力なkey 星牧人を迎え 確実に素晴らしいLiveをお届け出来ると思っています

ポスターはIndian summerのロゴとマップを添付しています

ランブル街各音楽関係飲食店で観ることが出来るポスターには ある漫画家の 4コマ漫画が
添付されますので
それも楽しみにしてください
本鵠沼や鵠沼海岸駅の近くでも 観ることが出来ますので
是非! 実際に探して観て下さいね!

勿論 当日もお待ちしています!

またまた 当日まで 重ねてお知らせしますので 宜しくお願いします


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Comment from 鯖〜
[Comment] / 05/14 18:23

いやいや 「ピアニカ」とても素敵でしたよ

確かに国籍が限定されますが あのテイストは是非! 皆さんにも味わって欲しい
来てくれる方は絶対満足ですね
Comment from Sumissu..
[Comment] / 05/13 22:56

どもども!ピアニカ頑張って練習します
ギアマンが、、、
フレンチな感じになってしまいますが・・・
Comment from sammy
[Comment] / 05/12 21:09

ありがとうございます!

ついに復活です…

今回は絶対見逃してはいけません 伝説的ライヴになります

私も5/23が待ち遠しい!

ゲストはsumissの「ピアニカ」参加 これもまた必聴!!
Comment from 万感の思い。
[Comment] / 05/12 17:47

ついに、ですね。待ち遠しかったです。一年半ぶりのフルメンバーですね。インディアンサマーも素敵なお店&オーナーですし期待大!なり。紹興酒は美味しすぎて危険、という噂です。あ〜早く23日にならないかな・・・・
[Comment] / 04/19 18:01

umiさん 早速のコメントありがとうございます

期待して頂いて間違いないです
Chack&Makiのvoに星牧人のkeyが絡めば それだけでもう完璧です

更に! 当日はゲストもあるので 絶対見逃せない夜になること必至

お陰様でポスターも美しく? 仕上がりました重ねてお礼申しあげます
Comment from umi
[Comment] / 04/19 2:58

待ってました〜。
楽しみにしています!ワクワク
[Web Log] / 04/06 21:02
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Endless dreamエンドレスドリーム 果てし無き夢 となるかな
「見果てぬ夢」だと 途中で途切れた夢の意味だろうから少し違う

だけど 完結する夢なんて在るのだろうか?

毎日「見果てぬ夢」のはずだろうと思う
個人差があり 私の場合は残念ながら覚えている時が少ない
毎日楽しい夢を見る人もいると聞くけど そんな人は羨ましい

私のよく見る夢の中で 楽しいと言えるのは 「空中に浮く」事が出来た時かな その時は夢と判りながらも不思議なフワッと浮く感覚は体感?出来る

さて エンドレスドリームとは 勿論 果てし無き夢なのだが 私の先輩のキーボードダーが創った曲のタイトルを指す
ヒットした曲ではなくて その昔一緒に演奏した 身内受けの曲だ
8小節のテーマ部分とm9  M9の繰り返しで盛り上げて行く 比較的シンプルな構成
その先輩Y氏とは 一時期生活を共にし音楽の仕事やライヴ活動を密にやっていた 兄弟の様な存在

私が関東に移住してからは トンとご無沙汰していて 6〜7年程前だろうか? 自主制作でCDを作り発表したという地方紙の記事を私の身内から見せて貰ったのを最後に情報が途絶えていた

そんな訳で何時も心の底にひっかかりを感じていたのだが 昨年 Y氏の最近状況を久々の里帰りをした時 聞く事が出来た

現在は音楽活動を止め タクシードライバーとして人生を送っているらしい…

何故 そうなったのか 過去の彼を知る人は想像がつかないはずだ
タクシードライバーは立派な仕事だと思うのだけれども
音楽無しでは彼の人生を決して語れない
それほど 強烈に音楽に打ち込み 周りのみんなにも影響を与え 自分にも周りにも厳しさを求めた 
全ての面ではなくある面で 皆が一目を置くと言えば良いのか そんな存在であった

いったい何がY氏を変えたのだろうか…

彼だけではなく 音楽活動にピリオドを打つ人は多い 周りにもそんな方がいると思うし 読者当人かもしれない
私自身も活動停止期間はあったし 実際に続けていくのは 数多の困難がある

そこを踏ん張って続けていきたいと思うのだが 先の事は分からないもの 明日は我が身なのだから

エンドレスドリームは何処へ…

「果てし無き夢」

私の場合音楽に携わっていくのは生活の一部 夢ではない ライフワークである 当然の事ながら現在の環境 仲間達の存在があって成り立っている

是非! Y氏も復帰して欲しいと心から願う そして信じている


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Comment from sammyrux
[Comment] / 04/14 9:48

masarux1さんありがとうございます

Y氏はSさんの所でプレイしていません
SさんのバンドのKeyは 元 FBのI氏です

そう言えば OM FB CH N市のC民会館でコンサートをしましたねぇ〜 懐かしい〜

ps アルファベット羅列はNG 訳わからん
すいません
Comment from masarux1
[Comment] / 04/13 14:13

おひさです。
音楽続けるのって、色々あって難しい場合も多々あると思う。
サミーにはご家族のご理解の下ずっと続けて頂きたい。
yさんを知る者としては残念な話しでした。

でもまだ人生半ばだし、今はヤってないだけ。
だと思います。
今度はSさんの店でプレイしてるかもよ。
Comment from 山本モナカ
[Comment] / 04/10 18:34

滝川さん ありがとうございます

デニーロのタクシードライバー 懐かしいです
確か14歳だったはずの ジョディフォスターが可愛かったなぁ

哀愁溢れるテーマ曲のサックスは確かトムスコット…

のわりには 災い転じて福となる 大都会の拝する屈折した人間模様
心に残る 一作でした…って

すいません 話がそれて
Comment from 滝川クルスタルキング
[Comment] / 04/10 13:11

音楽はライフワークですか。素晴らしいと思います。ただ活動したくても諸事情で不可能な方も沢山いるんですね・・・自身の仕事が忙しかったり家族が産まれたり家族の介護だったり。タクシードライバーという職業はなんだか詩的です。デニーロを思い出したからかもしれません。Y氏もきっと音楽を再開すると思いますよ、きっと。。 駄文失礼いたしました・・・
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