Profile
8/2020
S M T W T F S
1
2
3
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
<<

QR Code
XML

4087814

iShonan BLOG! Top

© 2014 iShonan
   
<< Next
Prev >>
BlogPic

江ノ島の西側、いわゆる西浜はサーフィンで
人気のスポット。

いい波の立つポイントに人は自然と集まり
数ヶ所に10人弱のグループが点在するが
場所が場所だけに換気の状況は抜群にいいし
ソーシャルディスタンスも自然と取れている。

サーフィンはゴルフや釣り以上に、コロナに
強いスポーツなのかもしれない。

今年は湘南海岸一帯の海の家が中止になった。

海に入っている間はいいが、海から上がると
どうしても食事や休憩時に密になるので
仕方のない判断かもしれない。

家族で車で出かけて行き、海辺の駐車場に止め
簡易設営テントを砂浜に作って日焼けを防ぎ
帰りに簡易シャワーでベタつく潮と砂を落とし
人混み、接触を避ける海水浴がオススメ。

ちょっと寂しい気もするが、コロナの2波を
考えると、今年は仕方がないのかも・・・。

BlogPic
今回も簡単すぎだったですか?

強いて言えば蓮の上のカエルの耳の違いが
見つけにくかったかも・・・。

耳たぶはないけどこの楕円がカエルの耳です。

気のせいかもしれないけど、このブログを
見てくれる人が増えてきているようなので
続けて第三弾、『夏だ!海だ!海水浴だ!』
を明日くらいには、アップします。

その次はいよいよ「脳トレ/10のエラー」に
バージョンアップするか?それとも別タイプの
パズルにするか、迷っています。


BlogPic

コロナの感染者はやはり、ゆっくりではあるが
増加の傾向が止まる気配なし。

今年は運良く台風があまり発生していないので
梅雨の間この絵くらいの、しとしと雨で収まって
欲しいものです。

豪雨被害が広範囲になると各地の避難所がまた
大変なことになりそうで、事前の準備が不可欠。

それぞれの自治体の対応力が試される時です。
体育館のような広い空間に、タタミ2畳位の
ダンボール製カプセルを並べて、コロナ対策と
プライバシーを同時に解決できるようなものを
開発した企業があります。

横になる高さはベッド位で床から40cmほど
微細な粉塵やウィルスなどが溜まり、漂い易い
床面から少し高くなるよう工夫されています。

まあ具体的な施策は担当の方に任せるとして
鬱陶しい梅雨はパズルでもやって気晴らしを!
何てことにはなりませんかネ?

BlogPic
簡単すぎでしたか? 
それとも『スマホでは小さくて見えない』
という声もありそうで・・・

いよいよ本格的な梅雨に入ったようなので
つぎはカエルの『親子パズル』にします。

10のエラー探し、15のエラー探しも
作っています。
ご希望があればアップします。

BlogPic
1年で最も昼が長い日とされているのが夏至
ですが、どうやらカラッと晴れとはならない
ようで、梅雨空では判らないですね。

暦の上では夏の折り返し地点にあたり、夏至
を過ぎると本格的な夏が来るとされています。

2年ほど前に作った「ひまわり」の絵を使って
脳トレによくある、『7つの間違いを探せ!』
みたいなパズルを作ってみました。

この絵はもともとイラストレーターという名の
パソコンソフトを使っているので、データーが
保存してあればこの手のパズルは10分で完成。

いや、クワガタムシが全く新しく登場したので
もう少しかかったですね。

最近はこの「間違い探し」の他にもパズル系の
遊びがないか、いろいろ探しています。
今回はこれだけですが、どんなもんでしょう?
とりあえず次回に解答を載せるつもりです。

[可笑しな魚たち] / 06/16 11:54
BlogPic
BlogPic

コロナが話題になって、感染者が増えるのと平行して
けっこう長い間「アマビエ」が話題になっている。
私も自粛生活の間に『この妖怪の正体は何かな?』と
ぼんやり眺めたり、資料を読んだり・・・。

ある日、自分の描いたイラストを目にした時に!!!
(上の絵)閃くものが あって「アマビエ」の原点は
魚に違いないと思うようになった。

眼は四角、耳はヒレのようで体には鱗があり、更に
尾もヒレ状。髪はやたらに長く足元まで・・・。
まとめると海草を被ったある種の魚がモデルでは?
実際アオブダイは雑食性だが、冬場はハバノリなど
この絵のような海藻を主食にしている。

つまり(下の絵)のようなイメージが最初にあって
誕生したのでは・・・と。

「parrot」はオウムのことで和名は「アオブダイ」。
沖縄・奄美の海に棲息し色彩の個体変化が大きい。
成魚になると丸く突き出たオデコにおちょぼ口が何とも
個性的で、カラフルな羽根のオウムにどこか似ている。

この魚離れした愉快な風貌と色彩は、人を驚かせるのに
十分な姿だが、成長すると最大90cmほどにもなる。
ということは、頭部分が人の顔に近いサイズにまで
大きくなるということだ。

このままの外見では妖怪らしさがやや不足と思えるが
長い海藻をかぶらせて、それらしく整える位のことは
妖怪絵師だったらやりそうなことだ。

また、食性からパリトキシンという毒成分を体に蓄える
個体が確認されていて、食べると死亡に至る報告もあり
最悪の食中毒を発症する可能性を秘めている。

更に眠る際は口から粘液を出して、薄い半透明の寝袋を
作り、その中で眠るという奇妙な生態が知られている。
妖怪と恐れられるに十分な、怪しさと可笑しさ両方を
兼ね持っている超個性的な魚と言える。

そんな訳で、リメイクして下の絵を描いて見たのだが
誰も見たことがなくて、人から人へ伝わっていく間に
尾鰭がついて、徐々に妖怪らしく進化していくのも
この手の人相(?)書きの宿命かもしれない。

BlogPic
どうも梅雨入りが少し送れるようですが、
田植えの時期を心配している人よりも
圧倒的にコロナの第2波がいつくるのか
の話題でマスコミ、ニュース番組は大童。

自粛規制で海も山も、みんな外出遠慮がち。

それでも季節は静かにこっそりと移り変わり
先日カタツムリの大きいのを見つけました。

いまや街中では絶滅危惧種になりつつある
貴重な一匹。

カタツムリといえば10年ほど前に描いた
一コマ漫画を思い出しました。

暗い毎日ですが少しでも笑ってもらえたら
嬉しいのですが。

BlogPic

小満:前の年の秋に植えた麦が成長して穂を
実らせ、ひとまず安心をするという意味。

黒鯛はエビやカニ、海藻、スイカや果物などまで
食べる雑食性で春から夏が産卵期。
幼魚の時期はすべてオスで、15cmから25cm位
の時は両性型となる。
満2年まではオスとして機能するが、3年目から
は雌雄が分かれ、それぞれ成熟するという不思議
な習性を持つ。

合理的に子孫を残す珍しい特技を身につけたこと
が現在も繁栄している理由かもしれない。

釣りのターゲットとしてはその難しさゆえの魅力
と真鯛の仲間という血筋が影響してか人気が高い。

釣り上げた時、鋭いトゲの付いたすべてのヒレを
広げて威嚇する様は野武士のような気迫さえ感じ
させ、真剣勝負を挑むに値する風格を持つ。

BlogPic

こいのぼりが 雄大に泳ぐ五月の空は

毎年 眩しく明るく 晴れ晴れとしているはずなのに

今年はなんだ ???

どこを見ても 自粛 自粛 自粛 !!! 

みんな マスク マスク マスク !!! 



外出は必要最低限にして

ソーシャ・ディスタンスをとるように 注意して

体調不良の人は 家で静かに安静に・・・たって

もういい加減 にして欲しいネ 

などと自分は 気楽にブログなどを書いているが

とんでもない 忘れていないか


身の安全を顧みず 治療のための物資が

全く足りず それでも持ち場を 放棄せず 

もう何日も 休みなしで治療に当たってくれている

医療関係の人たちが大勢いることを・・・

今この時間にも 人を救うために 懸命に

働いてくれている方々に 深く感謝します


あと少しで 明るい日差しが差し込み

前と同じ生活が 戻ってくることを信じて

明日からも今まで通り 辛抱生活を続けます

BlogPic
BlogPic
枇杷は果物としてはやや滋味な印象があるがどうして、高級品は驚くほどの値段が付いている。

メロンやある種の話題のイチゴほどではないが房州の特大枇杷は12〜15玉で6,000 円とか。
この地での栽培の歴史は実に250 年というから驚く。

千葉県富浦にある「道の駅とみうら」枇杷倶楽部にはこれからの季節、枇杷を使った製品が勢ぞろい。

天気のいい日には枇杷ソフトが大人気となるのだが今の時期、行列はNG なので子供達には残念な状況だ。


一年ほど前に富浦の枇杷、しかも大きめの果実の箱詰めをいただいたことがある。
実家の庭になっていた小さな実と比べてはるかに大きく甘かった。種も立派で捨てるには惜しいくらい。
そこでシソが終わった園芸ポットにばら撒いておいた。

一年後の姿がご覧の写真だ。この木が成長して実が成るのに8年かかるそうだが、木はすぐに大きくなり始めるので
広めの場所に植え替える必要がある。

また厄介者を増やすことにならなければいいのだが。

<< Next
Prev >>
Next Post
Last Post
もどる
 
  
湘南
Log In
iSHONAN
iSHONAN BLOG
Add to My Blogs
Forgot Password
Register
日本語