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[Web Log] / 01/07 10:11
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上は12年前の 2005年に作った
年賀状用にデザインした図柄を
リメイクしたもの。

半年前に一度このブログに載せているが
一部だけを切り抜き、
再びリメイクしてみたのが
こちらの3羽のヒヨコの図柄で
この方が表情などは分かりやすいかも。



[Web Log] / 01/06 19:20
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民芸品調に飽きて、少しスケッチの線を生かした
酉もいいかな?とやってみました。

シングルの墨線だけでは単調だったので
3色の青系の線をずらしてみました。

実際の風景やイラストの描写に
この感じの色のぼかしが感じられるスタイルを
今年は少し掘り下げて行こうと思っています。

いいのが描けたらまたこの場に登場させます。



[Web Log] / 01/05 12:00
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今風の短略ことば「あけおめ」を使ったり
酉(トリ)の動きをマンガ風に ))などを使って
若者にアピールする図柄にしようとしましたが
線が古いのか、色が野暮ったいのか・・・。

この作品も結局、年賀状には使わないことに
なりました。

[Web Log] / 01/04 0:12
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これ、どちらかと言えば「エジプト」や
「インカ」風の匂いがする色使い?

でもヒントにしたのはスウェーデンの玩具。

何れにしても、出来上がったデザインは
オリジナルとは全く違うものになった。

この図柄を年賀状にして、知人に送るのは
ちょっとどうかなと考えてしまう。




[Web Log] / 01/03 0:58
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ニワトリは昔から世界のあちこちで
いろいろな種類が飼われている。

身近にいて、親しみのある鳥だから
土産物としての人気も高いようだ。

ポルトガルのニワトリ「ガロ」ほど
有名ではないにしても
楽しいものはいろいろある。

これは沖縄の琉球張子にヒントを得て
描いてみたものだが、頭が低く
ごあいさつにはピッタリのポーズだ。



[Web Log] / 01/02 10:54
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酉年の年賀状はずいぶん前に作ってあったが、
年が明けてからのブログ掲載となった。

例年、年賀状は暮れのうちにアップロードしていたが、
この年末はあれこれ忙しくて今に至っている。

このニワトリは、和紙の切り紙に見えるような
色合いの背景を見つけて使っている。

酉あえず、いや取りあえず

「あけまして おめでとう ございます」

今年もよろしく お願いします。

[Web Log] / 09/09 11:47
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最終的に海と空の青を強くしていったら、又もや絵はがき風の絵になってしまった。
水面の波のコントラストが弱くなって、逆光の波のきらめきが消えている。

塗り込んでいって、いつも思うことがある。
ここまでいく少し前の絵の方が良かったんじゃないか?

今後も時々は制作途中の絵を写真に残して、そのあたりのタイミングをチェックしてみようと思う。

筆の置き時・・・この種の難しさいろんな場面であるよね

[Web Log] / 08/23 14:22
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16)周囲はますます暗くなってきたので簡単な照明を点け、カメラの ISO感度を1600から3200にまで上げた。
羽は胴体の丸みに合わせてカーブを描くように曲がり、こげ茶の色がほんのりと着き始めた。(7:30)

17)その後は徐々に色が濃くなっていくだけで、形の変化はない。
ほぼ完全な普通のアブラゼミが目出度く誕生した。

18)最後は変化がゆっくりであることと、もう答えが解ってしまった?ことで興味が薄れたようで、この辺りになると時間の記録がない。

19)翌朝、ベランダのどこかに誕生したアブラゼミがいないか探したがすでに旅立ったあとで、文字通り「もぬけのから」だけが残った。

庭のアンズの木にはすでに住み着いていた先輩のアブラゼミが何匹かいたので、もう誰が誰だかわからない。
           (完)

[Web Log] / 08/22 19:02
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12)自分の体重を支えられるほど脚がしっかりしてきたようでついに腹部が全て抜け、完全な懸垂状態に入った。(7:00)

13)縮んでいた羽はみるみる下に垂れ下がるように伸びて大きくなっていく。

14)ほぼ完全に下まで伸びて、成虫になった時の姿形が現れた。
羽は筋の部分が薄緑色、それ以外の部分は真っ白だ。(7:08)

15)羽は更に変化し縮んでいた時よりも透明で、ミンミンゼミやクマゼミ?と思わせる神秘的な色だ。
大小2枚の羽が重なっているのが判る。

[Web Log] / 08/21 15:47
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8)ついに難関の羽が無事抜けた。(6:32)
体はゆっくり抜けながら、下へ下がっていく。

9)羽の縁が淡い緑がかった色でいかにも弱々しい。
まだ固まっていない蝋細工のようだ。(6:35)
風で葉が揺れるので落ちそうでこわいが、セミは平然としている。

10)脚も全て抜け、腹部の一部がカラにはさまっているだけの懸垂姿勢。
風にも弱く、外敵にも対抗しようのない無防備状態が続く。(6:40)

11)羽がゆっくり伸びていって、重みで下に下がり始めている。(6:45)

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