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© 2014 iShonan
   
[Web Log] / 12/31 11:15
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人が集まってやる、スポーツや文化イベントも
参加するのに引け目を感じざるをえないほど
感染報道が繰り返され、エスカレートしていく
中で迎えることになる新年・・・。

このコロナ禍にあって、適度な運動をして
健康を維持するのが難しくなっているこの頃、
菜園を借りて、野菜作りに励んでいる人は
まさに「先見の明」か「超強運」の持ち主に
違いない。

体を使って汗をかき、同時に筋トレにもなるし
ストレス解消効果も高く、酒もメチャうまい。

さらに収穫後の食卓も楽しみだし、たくさん
獲れたら周囲の人におすそ分けができる。
「生産者の顔が見える無農薬野菜です・・・」
とか言って!

良いことずくめの
   一石四〜五鳥ってとこかナ?

[Web Log] / 12/31 1:01
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来年は丑年。
日本で牛といえば、白と黒の模様が入り
混じった、乳牛がほとんどだ。

ホルスタイン柄は独特の面白さがあって
豹柄とは一味違った楽しさがある。

白地に不定形な黒の塊の模様を並べると、
それらしい雰囲気が出始める。

シンプルなので、もっと色々なところに
使われても良さそうな気がする。

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新しい年は丑年・・・

以前に描いた一コマ漫画で、

テーマは「ライバル」という設定の

5作品の一つ。

タイトルは

「何か オレらより 決まってネ?」

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自然の中に分け入り、そこでの映像を流すTV番組はいろいろあるが、海中の珍しい魚や生き物を紹介するものも多い。

普段からテレビに映った画像で面白いものや、イラストを描くのに参考になるものがあると画面を停止させて、横にあるデジカメで写真に撮る。

思いついたらバシバシ撮って、貯まったらPCに移し、整理。
使えないもの、何を撮ったのか不明?なものまであるが、全然構わない。ダメなのは捨てればいい。

ある時放送されたホタルイカの映像がとても綺麗だったので、上の方法で画像に残しておいた。

その後しばらくして、この写真がふっと目に止まりいつもの( photo+ )作品を作りたくなった。

ご存知のようにホタルイカは小さい烏賊で胴体の部分は7cm前後主に腹側に発光器官があり、外部から刺激を受けると発光する。

その瞬間、時間を止めてみると、この写真のように美しい。
向きを整え、TVモニター画面のモアレを少し加工し、樹形の先端にやや明るい光(星)をあしらって見た。

この時期あちらこちらにLED電球を多数飾ったクリスマスツリーを目にするが、人工的なツリーなどよりはるかに神秘的に見えるツリーを身にまとっている小さなホタルイカに改めて驚かされる。

この事実を知ってしまったからには、ホタルイカの刺身や沖漬けを食べる度に、この美しいツリーを一口で食べていることを思い出してくださいネ・・・って、
それじゃあ美味しくないヨネ!

#クリスマスツリー #ホタルイカ #発光 #christmas tree #squid tree

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クリスマス・ローズは名前の印象から、クリスマスの頃に咲く花だとズ〜と勝手に思い込んでいた。
でも実家に咲いていた頃のことを思い出すと、なんか変だナ ? と思い当たった。

ローズと言っても「バラ」には似てないし、艶やかさもない。
どちらかと言えばほとんどの花が下を向いて、つまりうつむき加減で、反省でもしているかのような暗いイメージが付きまとう。

そこで調べてみた。
何と近隣の店で手に入る種は花が付くのが年明けの早春あたりで、しかも5月になってもまだ花は咲き続けるというのだ。

何故こんな名前が付いたのか?と更に調べてみると、どうやらヨーロッパの原産で、花の少ないクリスマスの頃に白い花を咲かせる「ヘレボルス・ニゲル」という種が、現地でクリスマスローズと呼ばれていたらしい。

クリスマスローズは葉や茎、根に毒成分を含んでいるので、要注意というのも意外だ。

一番注意すべきは、家庭にネコを飼っている家だ。

猫草を定期的に与えている我が家では植物を置くと、猫麦を楽しみにしているネコたちが食べられるものか、かじってみて確認する。

ネコにとって危ない植物は結構多いので油断はできない。
特にユリ科は危険なものが多く、持ち込まない方が無難。


#クリスマスローズ #有毒植物 #猫と植物

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駿河湾の富士のブログを投稿した、数日後に
真っ白い雪が降ったと、久料港の釣り船屋さ
んからメールをもらい、写真添付して送って
くれたのがこの写真です。大雪ですね。

いよいよ真冬が、すぐそこまできているのを
実感するとともに、コロナと向き合い続ける
しかない、年末・お正月を乗り越えるための
心構え(覚悟)を今から準備しようと思って
いるところです。                            

いい機会なので、時間があったらやりたいと
日頃考えていることのリストを作って、安全
なワクチンが普及するまで巣に篭り、あれこ
れ手をつける毎日を過ごすことになる?

いや、もう少し面白いアイデアを探そう。

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山々の峰のあたりは薄っすらと雪をかぶり、
本格的な冬がやってきていいこの時期。

西伊豆の海釣り船宿に雑誌取材に出かけた。

西伊豆と言っても沼津に近いあたりで、北側
が駿河湾に面している西浦久料という場所。
好天の日には海を隔てた対岸に、堂々とした
富士山が見えるという絶景の場所。

この日はというと頭どころか上半身を雲の上
に出し、更に頭の上には大きなソンブレロの
ような雲をかぶるという珍しい姿だった。

頂上付近の雪は前日はずっと白かったという
ことだが、気温がまだ高いのか徐々に消えて
行く感じのうっすらとした冠雪でした。

富士山の頂上部は、噴火口の周りをぐるっと
一周できる「お鉢巡り」というトレッキング
コースがあるが、その頂上部が整って美しく
見える屈指のビューポイントの一つだ。

朝晩の気温が下がり始めた昨今、富士山の姿
が真っ白になるのも、もう間も無くだろう。

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