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マンガ・絵・写真にかかわらず、何だか楽しい・何かおかしい『可笑しな風景』を作っています。
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ようやく長い梅雨が明け、本格的な夏到来と思ったら
今日から暦の上ではもう秋だそうです。
これからは少しずつ涼しくなり、秋の気配が漂いだす
のも間も無くということらしい。

また、今は出す人も少なくなってはいるが、立秋を過ぎ
たら「暑中見舞い」は「残暑見舞い」になるそうです。

ついに酷暑到来という時、何とも気の早いことで・・・。

上の魚、スズキと言う名前だが、図鑑で魚種を調べると
普段目にする多くの海水魚は『スズキ目』に分類されて
いるのご存知でしたか。

タイやブリ、イシダイやイサキ、アジ、サバ、ヒラマサ
など驚くほど大所帯のスズキ目の代表?がスズキです。

夏から秋にかけて旬を迎える魚「スズキ:鱸」。
出世魚の一つで、関東ではフッコ、セイゴ、スズキと
呼び名が変わるが、あえてシーバスと呼ばれるように
独特の釣趣で人気がある。

この魚しか追わないという熱狂的なマニアを生み出す
ほど一部の人には魅力的な要素があるようだ。

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再びそっくりのふた子を探せ!の第4弾。
少し前にクロネコのパズルをこのブログに掲載したが
今回は薄暗い場所にいる銀猫。

実は以前にラインスタンプをいくつか作り、今でも販売
したままになっているが、その内の一つのタイトルが
『lucky blackcat kuro and silvercat gin』で、
クロネコと銀猫が登場します。

スタンプは40個も作るので猫のポーズもいろいろと
あって、このパズルに使った25ポーズ位はすぐに
作り変えられるという訳です。

ちなみにそのラインスタンプはここからのぞけます。
https://store.line.me/stickershop/product/1096335

これだけあれこれの「シチュエーション」があると、
ただ繋ぐだけで四コマ漫画ができたりもします。

いつかこの場に発表したいですね。

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海中回廊にいた魚が、広い海に泳ぎ出し
ダイビングをしている美女が
写真を撮ろうとしたその時!
背後から静かに近寄ってくるのは
・・・巨大なサメ!

でもちょっと待ってください。
いつもの3Dでみてください。

サメが狙っているのは
実はあなたかも???

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練習編その2 海中の回廊に魚?

今回練習用として用意したものは上の図形です。
海中の回廊はトンネルのような形にしてみました。

そしてそこに南の海の魚を泳がせてみました。
では前回練習した交差法で覗いてみてください。

それではここで問題です。

魚が何匹も泳いでいますが、あなたの一番近く
を泳いでいるのは何色のどの魚でしょう。

普通に見ていたら全くわからない問題ですが
もう、交差法で見ることができるあなたには
簡単すぎて問題にもならないですね。

次回は少しハラハラ、ドキドキ感のある?
危険な海の中にご案内します。

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練習編その1 『海中の回廊』

今まで『エラーを探せ!』 第1弾 4作
   『ふた子を探せ!』 第2弾 3作
と遊んでいただきましたが、次は3Dパズルへ!

3Dパズルと偉そうに言っても、初歩中の初歩
交差法と呼ばれる見方で見えるもの。
慣れた人には「なんだ!」と笑われそうです。
とは言え、『見えそうで見えない』という人も
おられるのでまずは練習から・・・。

今回練習用として用意したものは上の図形です。
早速、この絵の見方を紹介します。

絵を顔の前、40cm離して正面に置く。
目から約10cmのところに指を立てて、
指先先端に焦点を合わせる。
長方形の看板が一つに重なったら
三角形の図形も・・・一つになって
奥行きが出てくるまでじっと見つめて!

何回もピント合わせの練習をしている間に
下の看板が無くてもすぐに画像を立体的に
見れるようになります。

見えない人は諦めず再挑戦で。
すでに見える人は、瞬時にピント合わせが
できるように!
目の筋肉を鍛えるので、近視矯正に効果が
あるとも言われています。

ただし一つだけ注意点が!
3D画像を見つめている時、あなたの目は
いわゆる『寄り目』になっています。
練習は人気のない所で落ち着いてどうぞ!

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今回の『エラーを探せ!』は少々複雑過ぎたようで
エラーの箇所が見えにくかったかもしれません。

スマホで見るにはかなり難しく、このパズルの限界
を見たような絵面でした。
まさに目に悪いコンテンツの典型かもしれない。

今、このパズルよりは目にいいものを考えている
ところです。一言で言えば、3D画像です。

次回に簡単なものを載せてみます。

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大暑:夏の暑さが本格的になるという意味。
例年なら子どもたちは夏休みに入ってわくわくという
時期ですが、今年はかつてないおかしな夏に・・・。

外出にはマスクをしないと怪訝な目で見られ、いくら
暑くても人混みでは外せない。
コロナはやっぱり怖いので仕方ない。


森の中に入ってのキャンプが人気だそうです。
密閉、密集は起こらないしソーシャルディスタンスを
確保できるし密接も防げるというので人気沸騰。

ところで森の中にも社交場があるのご存じですか。
人間用ではなく虫専用ですが・・・。

今回の『エラーを探せ!』はそんな森の中にある
虫たちの集まる樹上のカフェーが舞台です。
クヌギの樹液は色々な森の住人を引き寄せます。

ただし実際の森の中で『森のカフェー』を観察する
ときは要注意です。
危険なのは歓迎されないスズメバチで、彼らの仲間が
森のカフェーを取り仕切り、一番威張っています。

最近森に入って実際に、スズメバチに刺される被害が
増えているようです。
注意喚起の張り紙を見たら要注意!
慌てず静かにそこから離れましょう。

今回は10個のエラーを探してください。
パソコンでないと見にくい場合はゴメンなさい。

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何から何までそっくりのパンダは誰と誰?

シンプルな図柄と違って、パンダは結構複雑な
ツートンカラーのつぎはぎ模様になっているので
目がチラチラしてきて疲れるかもしれません。

このパズルのすごいところは、出演メンバーが
全く同じでも、答えの片方を消して別のどれか
をコピペするだけで、答えが違うパズルに変身
させることができる点です。

更に手を加えるなら『二組のふた子を探せ!』
『三つ子を探せ!』という問題にいくらでも
グレードアップできるということ。
そのうち載せてみたいと思っています。

きている服や持ち物でアクセントをつけるのも
面白いかもしれません。

何かご希望とかあれば、添えるかどうかわかり
ませんがコメント欄にどうぞ。

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クロネコはすぐに見つかった?でしょうか。
このパズルの答は見つかれば一丁上がり、
画像にしなくてもいいかなと思っています。

さて次の『ふた子の青い鳥を探せ!』は
何から何までそっくりの青い鳥は誰と誰?

今回はたくさんの青い鳥(BPT-02)です。

一羽だってなかなか見つからないのにいる
ところにはいるもんだね・・・

などと感心してくれるのもいいですが
見つかりましたか?

青い鳥らしからぬ鳥も混ざっていますが
その辺は大目にみてください。

今回は30羽を超えていると思います。

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脳トレパズル第1弾『エラーを探せ!』に
続く第2弾は『ふた子を探せ!』シリーズ
と題して大げさにスタートします。

まず第一回目は、ふた子のクロネコを探せ!
(BPT-01)と言うタイトルです。何から何
までそっくりのクロネコは誰と誰?

クロネコは白地に対してコントラストが最強、
くっきりしていてこのパズル向き。

最初は20匹くらいから始めましょう。

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