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© 2014 iShonan
   
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再びそっくりのふた子を探せ!の第4弾。
少し前にクロネコのパズルをこのブログに掲載したが
今回は薄暗い場所にいる銀猫。

実は以前にラインスタンプをいくつか作り、今でも販売
したままになっているが、その内の一つのタイトルが
『lucky blackcat kuro and silvercat gin』で、
クロネコと銀猫が登場します。

スタンプは40個も作るので猫のポーズもいろいろと
あって、このパズルに使った25ポーズ位はすぐに
作り変えられるという訳です。

ちなみにそのラインスタンプはここからのぞけます。
https://store.line.me/stickershop/product/1096335

これだけあれこれの「シチュエーション」があると、
ただ繋ぐだけで四コマ漫画ができたりもします。

いつかこの場に発表したいですね。

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海中回廊にいた魚が、広い海に泳ぎ出し
ダイビングをしている美女が
写真を撮ろうとしたその時!
背後から静かに近寄ってくるのは
・・・巨大なサメ!

でもちょっと待ってください。
いつもの3Dでみてください。

サメが狙っているのは
実はあなたかも???

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練習編その2 海中の回廊に魚?

今回練習用として用意したものは上の図形です。
海中の回廊はトンネルのような形にしてみました。

そしてそこに南の海の魚を泳がせてみました。
では前回練習した交差法で覗いてみてください。

それではここで問題です。

魚が何匹も泳いでいますが、あなたの一番近く
を泳いでいるのは何色のどの魚でしょう。

普通に見ていたら全くわからない問題ですが
もう、交差法で見ることができるあなたには
簡単すぎて問題にもならないですね。

次回は少しハラハラ、ドキドキ感のある?
危険な海の中にご案内します。

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練習編その1 『海中の回廊』

今まで『エラーを探せ!』 第1弾 4作
   『ふた子を探せ!』 第2弾 3作
と遊んでいただきましたが、次は3Dパズルへ!

3Dパズルと偉そうに言っても、初歩中の初歩
交差法と呼ばれる見方で見えるもの。
慣れた人には「なんだ!」と笑われそうです。
とは言え、『見えそうで見えない』という人も
おられるのでまずは練習から・・・。

今回練習用として用意したものは上の図形です。
早速、この絵の見方を紹介します。

絵を顔の前、40cm離して正面に置く。
目から約10cmのところに指を立てて、
指先先端に焦点を合わせる。
長方形の看板が一つに重なったら
三角形の図形も・・・一つになって
奥行きが出てくるまでじっと見つめて!

何回もピント合わせの練習をしている間に
下の看板が無くてもすぐに画像を立体的に
見れるようになります。

見えない人は諦めず再挑戦で。
すでに見える人は、瞬時にピント合わせが
できるように!
目の筋肉を鍛えるので、近視矯正に効果が
あるとも言われています。

ただし一つだけ注意点が!
3D画像を見つめている時、あなたの目は
いわゆる『寄り目』になっています。
練習は人気のない所で落ち着いてどうぞ!

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何から何までそっくりのパンダは誰と誰?

シンプルな図柄と違って、パンダは結構複雑な
ツートンカラーのつぎはぎ模様になっているので
目がチラチラしてきて疲れるかもしれません。

このパズルのすごいところは、出演メンバーが
全く同じでも、答えの片方を消して別のどれか
をコピペするだけで、答えが違うパズルに変身
させることができる点です。

更に手を加えるなら『二組のふた子を探せ!』
『三つ子を探せ!』という問題にいくらでも
グレードアップできるということ。
そのうち載せてみたいと思っています。

きている服や持ち物でアクセントをつけるのも
面白いかもしれません。

何かご希望とかあれば、添えるかどうかわかり
ませんがコメント欄にどうぞ。

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クロネコはすぐに見つかった?でしょうか。
このパズルの答は見つかれば一丁上がり、
画像にしなくてもいいかなと思っています。

さて次の『ふた子の青い鳥を探せ!』は
何から何までそっくりの青い鳥は誰と誰?

今回はたくさんの青い鳥(BPT-02)です。

一羽だってなかなか見つからないのにいる
ところにはいるもんだね・・・

などと感心してくれるのもいいですが
見つかりましたか?

青い鳥らしからぬ鳥も混ざっていますが
その辺は大目にみてください。

今回は30羽を超えていると思います。

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脳トレパズル第1弾『エラーを探せ!』に
続く第2弾は『ふた子を探せ!』シリーズ
と題して大げさにスタートします。

まず第一回目は、ふた子のクロネコを探せ!
(BPT-01)と言うタイトルです。何から何
までそっくりのクロネコは誰と誰?

クロネコは白地に対してコントラストが最強、
くっきりしていてこのパズル向き。

最初は20匹くらいから始めましょう。

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